横浜支部 各位
「帆船日本丸ガイドの会」会誌第15号を掲載いたします。
誌面はこちらから⇒「帆船日本丸ガイドの会」会誌第15号
令和7年11月26日
横浜支部会員 各位
一般社団法人 海洋会横浜支部
支 部 長 飯田 敏夫
新年賀詞交換会のご案内
急な寒気団到来で令和7年もあと1ヶ月になりましたが、皆様、 ご健勝でお過ごしのことと存じます。
さて、感染症には十分注意が必要なことは現在も変わりませんが、厚生省の定点観測のプレスリリースによれば、コロナ感染者数は減少傾向にあります。
今年度も海洋会横浜支部の『新年賀詞交換会』として来賓を招待した懇親会を開催することになりましたので、下記の通りご案内します。
ご多用中とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご出席下さいますようお願い致します。
記
【新年会】
日 時:令和8年1月13日(火)15:00 ~ 17:00
会 場:波止場会館1階「SALA」横浜市中区海岸通1-1 TEL045-212-5862
(波止場会館は大桟橋に向かって左側の建物です)
会 費:4,000 円
出席希望者は12月26日(金)までに、下記連絡先に返信メール等でお願い致します。
連絡先 (一社)海洋会横浜支部 事務室
TEL: 045-201-7786
FAX: 045-201-7785
e-mail: yokohama@kaiyo-kai.com
令和7年10月14日
横浜支部会員各位
横浜支部長 飯田 敏夫
秋季懇親会のお知らせ
厚生省プレスリリースによれば、コロナ感染者数は増加傾向にあり、引き続き十分な注意が必要ですが、
令和7年度計画にある秋季懇親会を第4回常任委員会、支部委員会後の下記日時、場所にて実施しますので、お知らせいたします。
出席予定者は11月7日(金)までに下記連絡先にご連絡をお願いします。
コロナ感染予防措置にご協力頂き、過ごし易い季節になりましたので、奮ってご参集のほど宜しくお願いいたします。
記
・日時: 11月11日(火) 1500~1515 常任委員会
1520~1550支部委員会
1600~1800 秋季懇親会
・場所:委員会及び懇親会とも 横浜支部 横濱クラブ(海洋会館3F)
・会費:2,000円
・連絡先 横浜支部 E-mail yokohama@kaiyo-kai.com
TEL 045-201-7786 FAX 045-201-7785
以上
海洋会横浜支部会員各位
海洋会横浜支部
支部長 飯田 敏夫
令和7年度「海の日前夜祭」開催のお知らせ
コロナ感染禍で暫く中断しておりました「海の日前夜祭」が久しぶりに第三管区保安本部若葉会、全日本船舶職員協会、海洋会横浜支部の三会共催で、下記要領にて開催することになりましたのでお知らせ致します。
開催に当り、三会夫々が出席者を募ることになりました。
発注の都合上、出席者数の把握が必要なので、前広ではありますが、出席希望者は6月末までに下記連絡先に学年、氏名を連絡して頂きたく、宜しくお願い致します。
記
1.開 催 日 7月18日(金)18:30~20:30
2.開催場所 ワークピア横浜(神奈川県民ホール陸側の神奈川労働福祉センター)
宴会場「かもめ」 TEL:045-664-5252
3.会 費 6,000円(同伴男子5,000円、同女子4,000円)
4.そ の 他 詳細は共催三会で検討中
<連 絡 先> 海洋会横浜支部
E-mail yokohama@kaiyo-kai.com
TEL 045-201-7786 FAX 045-201-7785
以上
横浜支部会員各位
横浜支部長 飯田敏夫
令和7年度講演会開催のご案内
新型コロナウイルスの感染者数が減少傾向にあり、令和7年度に計画しております講演会を第2回常任委員会、支部委員会の開催後に、1回目として開催しますので、ご案内いたします。
出席希望者は、令和7年6月9日(月)までに横浜支部までご連絡をお願いいたします。
記
開催日時: 令和7年6月10日(火)1700~1800(第2回常任・支部委員会後)
開催場所: 横浜海洋会館3F横濱クラブ
講演内容: 大航海時代と大英帝国~そして現在~(仮題)
講 師: 小島 茂 氏(前海洋会横浜支部長、TN17)
講演会に引き続き慰労会を横濱クラブで行いますので参加下さい。(会費 1,000円)
(連絡先) 海洋会横浜支部 TEL 045-201-7786 FAX 045-201-7785 E-mail yokohama@kaiyo-kai.com
以上
令和7年4月21日
横浜支部会員各位
一般社団法人 海洋会 横浜支部
支部長 飯田 敏夫
令和7年度 横浜支部定時支部総会開催のお知らせ
海洋会横浜支部定時支部総会の開催について、下記にご案内申し上げます。
新型コロナウイルスの感染防止には引き続き注意が必要な状況に変わりはありませんが、今年度も対面にて定時支部総会を開催することにいたしました。
欠席される場合には積極的に委任状での出席をお願い(定数30名以上)いたしたく、添付の委任状の送付を5月12日(月)1300までにお願い致します。なお、定時支部総会後に引き続き春季懇親会を開催いたしますので、出席の場合にはご連絡をお願いいたします(添付委任状用紙への記載でもよろしいです)。
記
日 時 支部総会 令和7年5月13日(火) 1400~
春季懇親会 同上 1500~1700
会 場 支部総会及び春季懇親会 横浜海洋会館3階横濱クラブ
春季懇親会の会費2,000円です。
議 題
<審議事項>
第1号議案 海洋会横浜支部令和6年度事業報告及び決算報告
第2号議案 海洋会横浜支部令和7年度事業計画及び予算
その他
(令和7年4月4日(金)に、大村達也氏、宇野豊氏の両監事による監査が実施され、適正かつ正確であることが確認されています)
<報告事項>
海洋会横浜支部役員・委員名簿(令和7年度)
資料 1-1令和6年度海洋会横浜支部事業報告(案)
1-2令和6年度海洋会横浜支部決算報告(案)
2-1令和7年度海洋会横浜支部事業方針(案)
2-2令和7年度海洋会横浜支部事業計画表(案)
2-3令和7年度海洋会横浜支部予算(案)
3 海洋会横浜支部役員・委員名簿(令和7年度)(案)
委任状はこちらから ⇒ 委任状
(横浜支部:yokohama@kaiyo-kai.com, TEL:045-201-7786)
以上
令和7年1月27日
横浜支部会員各位
海洋会横浜支部長 飯田敏夫
横浜支部主催の講演会のご案内
厚生省のプレスリリースではコロナ感染症患者数の微増が報告されており、コロナウイルスの感染拡大
防止には十分留意する必要がありますが、今回も対面にて、下記要領にて講演会の開催を計画しておりま
すのでお知らせいたします。
会員以外にも奮ってご参加頂くよう各位のご協力をお願いいたします。なお、講演会後の懇親会は中止と
します。
講演会への参加希望者は2月17日(月)正午までに、下記にて所属、学年、氏名等の連絡をお願い
します。
海洋会横浜支部 E-mail yokohama@kaiyo-kai.com
FAX 045- 201-7785 TEL 045-201-7786
以上
横浜支部賀詞交換会
事務室長 髙瀨敏一
各種感染症が流行の兆しを見せる中でしたが、令和7年1月14日(火)に横浜支部の賀詞交換会を開催したのでご紹介します。来賓の招待客を含め、参加者は41名(うち会員29名)でした。
今年も司会役の横浜支部 田島常任委員長が開始を宣言しスタートしました。
独立行政法人 海技教育機構理事長 田島哲明 様、横浜市港湾局港湾管理部長 永田実 様のご挨拶、
海上保安庁第三管区海上保安本部次長 木川嘉将 様の乾杯の音頭で宴が始まりました。
今回は海洋会への入会希望者の参加もあり、老若男女の賑やかな歓談の中、昨年の開催場所と同じ「SALA」の料理と支部手配の陶器樽の日本酒、ワインなどが振舞われ盛会でした。
宴の最中には、公益財団法人 帆船日本丸記念財団理事長 伊藤友道様のご挨拶もあり、海洋会本部 久門事務局長の中締めにて終宴となりました。
皆さんの健康を祈念して散会しましたが、帰路にはカラオケに立ち寄ったり、海洋会館3階の横濱クラブで再度のどを潤したりしたようです。
本部からはお祝いと阿部さんの応援を頂きました。受付と写真撮影の支援、大変有難うございました。

飯田 横浜支部長挨拶
令和6年11月26日
横浜支部会員 各位
一般社団法人 海洋会横浜支部
支 部 長 飯田 敏夫
新年賀詞交換会のご案内
急な寒気団到来で令和6年もあと1ヶ月になりましたが、皆様、 ご健勝でお過ごしのことと存じます。
さて、感染症には十分注意が必要なことは現在も変わりませんが、厚生省の定点観測のプレスリリースによれば、コロナ感染者数は減少傾向にあります。
今年度も海洋会横浜支部の『新年賀詞交換会』として来賓を招待した懇親会を開催することになりましたので、下記の通りご案内します。
ご多用中とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご出席下さいますようお願い致します。
記
【新年会】
日 時:令和7年1月14日(火)15:00 ~ 17:00
会 場:波止場会館1階「SALA」横浜市中区海岸通1-1 TEL045-212-5862
(大桟橋に向かって左側の建物)
会 費:3,000 円
出席希望者は12月20日(金)までに、下記連絡先に返信メール等でお願い致します。
連絡先 (一社)海洋会横浜支部 事務室
TEL: 045-201-7786
FAX: 045-201-7785
e-mail: yokohama@kaiyo-kai.com
令和6年9月17日
横浜支部会員各位
横浜支部長 飯田敏夫
横浜支部支援の鴎童会の絵画展(最終展)のご案内
横浜支部活動の一環として、今年度も鴎童会の支援、協力を主要事業としていることはご既承の通りです。
鴎童会は今年度の絵画展を最終展と位置付けており、今回の横浜展を最後に解散することになっています。
会員の皆様にあっては、是非足を運んで頂きたく、案内状を添付してご案内いたします。
案内状は横浜支部に保管していますのでご使用頂きたくお願いします。
絵画展会期:2024年10月21日(月)~10月27日(日)
9時~18時(ただし、初日は13時から、最終日は16時まで)
(入場無料)
絵画展場所:神奈川県民ホールギャラリー第1展示室
横浜市中区山下町3-1
以上
詳細はこちら⇒鴎童会 絵画展 第73回横浜展(最終展)
横浜支部 高瀬敏一
2024年9月10日18:00~19:20 に横浜支部近くの波止場会館4階大会議室2にて、下記講習会が開催されました。
講演内容 「三級海技士養成の現状」
講師 独立行政法人海技教育機構 理事 中村昭敏氏(TE40)

始めに行政機関の資料で5年間に亘る商船系大学、商船系高専、海技大学校別の外航、内航、フェリー別求人数と就職者数から低い求人率(供給不足)の現状が示されました。
養成機関に対し、外航船社は基礎力の養成を期待し、内航船社は即戦力となる人材養成を要請するという具合に、就職先によりニーズが異なっているとのこと。
教育機関によって乗船実習のカリキュラムがマチマチで要請に応じ切れず練習船の運航計画を難しくしている面があること。但し最近は毎年の乗船実習から3年生以降に実習をまとめるなどの取り組みが行われているとのこと。
船会社に雇用された状態で船員希望者が海技大学で2年間の座学を終了し、その後乗船実習が海技教育機構や社船実習で行われる新三級制度に加え、船員養成の需要に答えるために船会社に雇用されていない有資格者が海技大学で2.5年の座学を受け、その後乗船実習が行われるシステムの新々三級制度(原則費用は自己負担)が今年度から始まりました。
ここではOB達が多様な養成システムに感心を示して、盛んな質疑応答が行われました。
海技教育機構が養成機関を担っていく上で財政的、人材的、練習船隻数などの課題を抱えていることも紹介されました。
最後に外部からの応援が大事であり、それを期待して海技教育機構が賛助会員を募っていることの案内がありました。
横浜支部会員各位
海洋会横浜支部長 飯田敏夫
横浜支部主催の講演会のご案内
コロナ感染症につきましては、厚生省のプレスリリースから、コロナ感染症の感染拡大防止には十分留意するよう要請されています。
かかる状況を勘案し、コロナウイルスの感染拡大防止に留意し開催場所を変えて、下記要領にて講演会の開催を計画しております。
会員以外にも奮ってご参加頂くよう各位のご協力をお願いいたします。なお、講演会後の懇親会は中止とします。
1.開催日時:9月10日(火)18:00~19:00(支部委員会後に計画)
2.開催場所:波止場会館(横浜海洋会館裏側、大桟橋通り)4階大会議室2
3.演題:三級海技士養成の現状
4.講師:独立行政法人海技教育機構 理事 中村昭敏氏(東船大E40)
講師略歴 平成4年10月 運輸省航海訓練所入所
令和6年4月 (独)海技教育機構 理事 現在に至る
講演内容 ① 三級海技士の養成機関とコース定員
② 卒業生数の現状
③ 卒業生の就職状況 需給状況
④ 各機関に於ける乗船実習の時期及び社船実習
⑤ 新進三級制度について
講演会に参加する会員は9月9日(月)正午までに、下記に出席希望者の届け出(所属、学年、氏名)をお願いします。
海洋会横浜支部 E-mail;yokohama@kaiyo-kai.com
FAX; 045- 201-7785 TEL;045-201-7786
海洋会会員各位
「みなとみらいスマートフェスティバル2024」花火大会が8月5日(火)に開催され、これに合わせて横浜海洋会館の屋上が開放され観賞会が実施されました。
今年は50名の先着登録制にして案内したところ、21名(うち女子8名)が参加されました。19時開門、参加者には冷えた飲み物とおつまみを準備しました。
19時半から轟音と共に25分間に2万発の花火が豪快に夏の夜空を彩りました。
象の鼻公園周辺は大変な人出で混雑していましたが、皆さんビールと屋上からの夜景に酔いしれて満足な様子でした。
会員の方から鮮やかな写真の提供を受けましたのでご紹介がてら来年にも期待して暑気払いになればと。
横浜支部事務室長 高瀬 敏一 記

(写真提供 角田昌男 TN15)