2018.05.20.(日)08:30~17:00 山下公園前面水域及び公園内にて、 第35回横浜港カッターレースが開催されます。
”横浜港カッターレース”は市民の皆様に海や港に親しんで頂き、港の賑わいを創り出すことを目的に開催しています。
毎年多くのチームが熱戦を繰り広げ、初夏の横浜港の風物詩として皆様に喜ばれています。
予選組み合わせ表をご覧ください。
そこに、当支部相談役・安田岩男(TN8)様が実行委員会・委員長として、活躍されています。 皆様のご声援をお願いします。
2018.05.20.(日)08:30~17:00 山下公園前面水域及び公園内にて、 第35回横浜港カッターレースが開催されます。
”横浜港カッターレース”は市民の皆様に海や港に親しんで頂き、港の賑わいを創り出すことを目的に開催しています。
毎年多くのチームが熱戦を繰り広げ、初夏の横浜港の風物詩として皆様に喜ばれています。
予選組み合わせ表をご覧ください。
そこに、当支部相談役・安田岩男(TN8)様が実行委員会・委員長として、活躍されています。 皆様のご声援をお願いします。
海洋会主催によるランチ・セミナーを東京海洋大学越中島キャンパスにて行います。
第4回目は、以下の通り開催を予定しています。
1)日 時 : 2018年6月20日(水)12:05 ~ 12:50
2)場 所 : 東京海洋大越中島会館2階多目的教室
3)講 師 : (株)シップデータセンター代表取締役社長 池田靖弘(神船大E36)氏
4)演 題 : 日本海事協会(ClassNK)とデータ共有事業について
5)対象者 : 学部生、院生、本学教職員
6)申込み : メール・電話にて受付
7)参加費 : 無料
8)その他 : 事前申込みの学生(先着30名)には軽食(おにぎりとドリンク)を用意致します。
但し、準備の都合上6月15日(金)までに申込みの方限定。
<問合せ・申込み先> 海洋会事務局 電 話 03-3262-8632
メール honbu@kaiyo-kai.com
→ 第4回ランチセミナー・パンフレット(pdf)
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(Abstract PDF)
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-1
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-2
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-3
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-4
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-5
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-6
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-7
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-8
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-9
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-10
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-11
→海事問題調査委員会報告(H30.3)(本稿 PDF)-12
横浜支部講演会を下記の通り、開催します。
つきましては、皆さまのご参加を賜りますようご案内申し上げます。
(一社)海洋会 横浜支部
支部長 河原 健
1. 講演会
演 題 「航空界の安全問題」
講 師 高田 正彦 (東船大E14) 元全日空機長 飛行時間 16,500時間16,500時間
航空機の安全性、航空機の警報装置、最近の航空機の飛び方について
ご講演いただきます。
講演概要 (PDF)
講演資料 (PDF)
日 時 6 月12 日(火) 18:00~19:00
場 所 海洋会横浜会館 3階
2. 懇親会 講演会終了後、懇親会を予定しています。
時 間 19:00~20:30
会 費 2,000円
3. 「講演会に参加」、「懇親会に参加」、「両方参加」を6月7日(木)までにご連絡下さい。
連絡先 海洋会・横浜支部 事務室 TEL 045-201-7786 FAX 045-201-7786
E-mail: yokohama@kaiyo-kai.com
第19回「カッタークルーの会」が2018_04_12 商船三井の箱根「仙石クラブ」で開催されました。
この会は、従来、観光を兼ねて開催地は転々としておりましたが、近年はメンバーが高齢となり、場所の選択に思い悩むことないように近くて移動に便利な箱根で行われるようになりました。
毎年、北九州や神戸から駆け付ける方もおり、10名前後の参加者でしたが、今年は6名の参加でした。
「カッタークルーの会」は、昭和36年に東京商船大学に「カッター部」が木曜会から分離独立、発足したときの10回生から、その後の15回生までのカッター部OBの有志の会です。
メンバーの中には第6回全日本カッター競技大会の優勝クルーや、第8回全日本カッター競技大会の運営に携わった者もおります。
頑張るカッタークルーの会 をご覧ください。 2018/04/16 横浜事務室長
第15回深江祭実行委員会 委員長 木田 章太
(神戸大学海事科学部グローバル輸送科学科 3年)
爽やかな青空が清々しい今日この頃、今年も多くの皆様にご援助頂き、第15回深江祭を開催することとなりました。
今年度の深江祭は、例年と異なり6月9日(土)、10日(日)に開催致します。
今回のテーマは、「出帆」となりました。これには、昨年の神戸開港150周年を終え今年は神戸港にとって新たな船出を迎える1年であること、また深江祭の日程を例年と変え、新しい深江祭を作っていこうという意味を込めました。
今年の深江祭も昨年から続く深江丸体験乗船など人気の企画のほか、ご来場いただきます皆さまがより、海や船など海事に興味を持って頂けるような深江祭を行いたいと考えております。
皆様のご来場ぜひお待ちしております。
最後にはなりますが、深江祭の開催に際しご協力、ご支援いただきました皆様には、心より御礼、感謝申し上げます。
第58回海王祭実行委員会委員長 渡部 太郎
(東京海洋大学海洋工学部海事システム工学科 3年)
春風の候、皆様におかれましてはなお一層ご活躍のことと拝察いたしております。今年度も皆様に多くのご援助を頂き、海王祭を開催する運びとなりました。
今年度は6月2日(土)、3日(日)の開催となります。
今年度のテーマは「No ship, No life.」です。日本における海上輸送の重量ベースは99.7%にも及び、日本は海運によって支えられているといっても過言ではありません。テーマ通り、われら日本人には船のない人生なんてないのです。今年度はこのテーマの下、海王祭の目的の一つである海事産業の普及をより一層前面に押し出していく所存です。日本で唯一の海の総合大学、その上船舶や流通に重きを置いている海洋工学部という強みを生かし、船舶に関する最先端の研究や海運の重要性を知っていただくきっかけとなればと考えております。
実行委員会一同、ご来場の皆様が海王祭を楽しんでいただけるよう、懸命に努力して参ります。是非、お子様やご家族をお連れになってお越し下さい。実行委員会一同皆様のご来場を心よりお待ちしております。
結びに、海王祭の開催にあたり、ご支援いただいている皆様に重ねて感謝申し上げます。
2018_04_02 東京から横浜に回航、接岸した海王丸を訪れ、河原健横浜支部長から熊田公信船長に入港記念の贈呈品が手渡されました。 海王丸に記念品贈呈 を添付します。 また、カメラマンとして同行して戴いたTN15 角田昌男様提供の 横浜港の春景色.pdf を添付します。
2018/04/03 横浜事務室長
会誌「海洋」のページをリニューアルしました。
表紙写真をクリックすると表紙写真と目次(PDF)が閲覧できます。
横浜支部講演会(2018年2月)を開催しました。
多数のご参加ありがとうございました。
日 時 : 2 月13 日(火) 18:00~19:00
場 所 : 海洋会横浜会館 3階
講 演 :「陸にあがった元マリンエンジニアの企業再生」 と題して、
アメリカの大学で理学博士となった天野氏が手がけたアルミダイカスト工場の
再生についてお話しいただきました。
講演資料 (会社サルベージ(PDF))
講 師 : 天野 俊昭 (東船大E15) 理学博士 マキシメーター・フルード・テクノロジーズ(株)
参加者 : 30名
~講演会の様子~
湘南鵠沼海岸にて清掃ボランティア活動を実施します。
ビーチを綺麗にして環境保全に努めましょう。
知人、友人、ご家族など誘い合わせ、奮ってご参加下さい。
ポスター (→ .PDF ファイル)ができあがりましたのでご参照ください。
日 時 : 2018年4月22日(日)09:30集合、10:00開始
荒天、雨天の場合は中止。 代替日なし。
会 場 : JR藤沢経由 小田急江ノ島線鵠沼海岸駅下車
徒歩約10分の海岸です。 地理不案内の方には鵠沼海岸駅前
で世話人が海洋会の小旗を持って出迎え案内します。
(08:45~09:15の間)
持ち物 : 軍手、ゴミ入れ袋、海洋会のブルーベスト(貸与分)。
未貸与の方には世話人が現場で手交します。
*活動終了後、隣接の海浜公園において、お茶とお握りによる懇親会を行います。
この活動の担当世話人 :
神谷洋一郎 携帯電話番号 070-5592-5836
二宮 弘 同上 080-6516-4113
1990年(平成2年)JEANの協力要請から始まった活動です。 その世話役は、坂上信彦様(SE-1)、北沢昌永様(TN-3)、小田島厚様(TN-15)、清原久和様(TN-16)から、今年は、神谷洋一郎(TN-15)・二宮宏(TN-27)に引き継がれて行われました。
参加者は、杉野忠夫様(SN-4)、北沢昌永様(TN-3)、早津義彦様(TN-8)、安田岩男様(TN-8)、立石健三様(TN-8)、内田直行様(KN-6)、林作治様(TN-10)、清原久和様(TN-16)、伊藤輝様(学生)に世話役2名を加えた11名でした。
活動終了後、隣接する公園で懇親昼食会が行われ、学費が高騰し苦学する今時の学生の話を伺う事になりました。 スナップ写真並びに集合写真をご覧ください。
秋は、9月8日(土)です。 多くの方の参加を希望します。 2018/04/26 ボランティアクラブ 神谷 洋一郎
厳しい猛暑の中、秋のビーチクリーニング活動が湘南鵠沼海岸で9月9日に行われました。
今回の鵠沼海岸での活動参加者は全体で83名、海洋会からは11 名の会員が参加しました。毎年のことながら、この時期は学生達は試験の時期で、残念ながら海洋大学生の参加はゼロでした。
秋の活動は、ワシントンDC に本部を置く世界的自然環境保護団体“Ocean Conservanncy” の主催するInternational Coastal Cleanup(I.C.C.) への参加です。毎年この時期には、鵠沼海岸のみならず、日本・世界各地の海岸で一斉に、世界中のボランティア団体によるクリーンアップ活動が行われます。
2017年秋のビーチクリーニングアップ(報告).pdf
前日夜の雨も上がり、朝からすがすがしい青空のもと、恒例の春のビーチクリーンアップ活動が湘南鵠沼海岸で4月23日に行われました。
今回、全体では110名の参加があり、10 名の海洋会会員に加え、本年度より東京海洋大学に開設された「海洋資源環境学部」の新入生10 名が参加し、ライトブルーのベスト姿で若者らしく溌溂と活動してくれました。
2017年春のビーチクリーニングアップ(報告).pdf