帆船日本丸記念財団より、「帆船日本丸の保存活用に関する寄附のお願い」の投稿がありましたので、会誌「海洋8月号(お知らせ)」に掲載しました。
この内容を以下の通り添付しましたので、ご参照下さい。
お知らせの内容 → 「.PDFファイル」
帆船日本丸記念財団より、「帆船日本丸の保存活用に関する寄附のお願い」の投稿がありましたので、会誌「海洋8月号(お知らせ)」に掲載しました。
この内容を以下の通り添付しましたので、ご参照下さい。
お知らせの内容 → 「.PDFファイル」
海洋会 正会員 各位
現在の社員の任期は、平成31年3月31日満了となりますので、下記の手順、日程に従って社員選挙を実施します。
「社員」としての立候補を希望する正会員は、10月1日までに10名以上の正会員からの推薦を得て、本人並びに推薦者名を連記、押印の上、本部事務局に提出して下さい。なお、特定の申請用紙はないので、その旨の内容が分かれば、形式は自由です。
社員選挙の流れについては、添付のPDFファイルをご参照下さい。
ご参照 => 「社員選挙の流れ.PDF}
海洋会 事務局
海洋会主催によるランチ・セミナーを東京海洋大学越中島キャンパスにて行います。
第4回目は、以下の通り開催を予定しています。
1)日 時 : 2018年6月20日(水)12:05 ~ 12:50
2)場 所 : 東京海洋大越中島会館2階多目的教室
3)講 師 : (株)シップデータセンター代表取締役社長 池田靖弘(神船大E36)氏
4)演 題 : 日本海事協会(ClassNK)とデータ共有事業について
5)対象者 : 学部生、院生、本学教職員
6)申込み : メール・電話にて受付
7)参加費 : 無料
8)その他 : 事前申込みの学生(先着30名)には軽食(おにぎりとドリンク)を用意致します。
但し、準備の都合上6月15日(金)までに申込みの方限定。
<問合せ・申込み先> 海洋会事務局 電 話 03-3262-8632
メール honbu@kaiyo-kai.com
→ 第4回ランチセミナー・パンフレット(pdf)
第15回深江祭実行委員会 委員長 木田 章太
(神戸大学海事科学部グローバル輸送科学科 3年)
爽やかな青空が清々しい今日この頃、今年も多くの皆様にご援助頂き、第15回深江祭を開催することとなりました。
今年度の深江祭は、例年と異なり6月9日(土)、10日(日)に開催致します。
今回のテーマは、「出帆」となりました。これには、昨年の神戸開港150周年を終え今年は神戸港にとって新たな船出を迎える1年であること、また深江祭の日程を例年と変え、新しい深江祭を作っていこうという意味を込めました。
今年の深江祭も昨年から続く深江丸体験乗船など人気の企画のほか、ご来場いただきます皆さまがより、海や船など海事に興味を持って頂けるような深江祭を行いたいと考えております。
皆様のご来場ぜひお待ちしております。
最後にはなりますが、深江祭の開催に際しご協力、ご支援いただきました皆様には、心より御礼、感謝申し上げます。
第58回海王祭実行委員会委員長 渡部 太郎
(東京海洋大学海洋工学部海事システム工学科 3年)
春風の候、皆様におかれましてはなお一層ご活躍のことと拝察いたしております。今年度も皆様に多くのご援助を頂き、海王祭を開催する運びとなりました。
今年度は6月2日(土)、3日(日)の開催となります。
今年度のテーマは「No ship, No life.」です。日本における海上輸送の重量ベースは99.7%にも及び、日本は海運によって支えられているといっても過言ではありません。テーマ通り、われら日本人には船のない人生なんてないのです。今年度はこのテーマの下、海王祭の目的の一つである海事産業の普及をより一層前面に押し出していく所存です。日本で唯一の海の総合大学、その上船舶や流通に重きを置いている海洋工学部という強みを生かし、船舶に関する最先端の研究や海運の重要性を知っていただくきっかけとなればと考えております。
実行委員会一同、ご来場の皆様が海王祭を楽しんでいただけるよう、懸命に努力して参ります。是非、お子様やご家族をお連れになってお越し下さい。実行委員会一同皆様のご来場を心よりお待ちしております。
結びに、海王祭の開催にあたり、ご支援いただいている皆様に重ねて感謝申し上げます。
会誌「海洋」のページをリニューアルしました。
表紙写真をクリックすると表紙写真と目次(PDF)が閲覧できます。
東京海洋大学より、企画展示・講演会「船が育んだ江戸」の
ご案内がありましたので、以下のとおりお知らせします。
記
企画展示 : 第9回企画展示「船が育んだ江戸~百万都市・江戸を築いた水運~」
(1)海-海流・海難・海損-
期 間 : 2017年12月12日(火)~2018年2月17日(土) 10:00~15:00
場 所 : 東京海洋大学 越中島キャンパス 明治丸記念館
開 館 日 : 毎週火・木曜、第1及び第3土曜日(入館は14:30まで)
講 演 会 :「船が育んだ江戸」(1)海-海流・海難・海損-
日 時 : 2018年2月10日(土) 13:00~15:30
場 所 : 東京海洋大学 越中島キャンパス 越中島会館 2階講堂
講 師 : 苦瀬 博仁(東京海洋大学名誉教授)
岩坂 直人(東京海洋大学附属図書館越中島分館長)
大貫 伸(日本海難防止協会研究統括本部部長)
金岡 京子(東京海洋大学教授)
※記載は講演順
※講演会当日に限り、展示会場の明治丸記念館を15:00~16:30まで開館いたします。
詳細はこちらをご覧ください。
東京海洋大学付属図書館ホームページ( http://lib.s.kaiyodai.ac.jp/exhibition/ )
企画展示チラシ( →PDF )
~ 展示会場 ~

【問合わせ先】
越中島キャンパス図書館 情報サービス第二係
TEL:03-5245-7362 FAX:03-5245-7334
E-mail:jo-joho2@o.kaiyodai.ac.jp
海洋写真家中村庸夫氏ほか撮影の帆船の写真を集めたカレンダー(A2 判 表紙とも7 枚)を
5名の読者の方にプレゼントします。
ご希望の方は、ハガキかメールに、①住所②氏名③年齢④電話番号を明記の上、下記までお申し込み下さい。
申込締切は12 月22 日(消印有効)。
応募者多数の場合は抽選し、当選発表は発送をもって代えさせていただきます。
◆申込先= 〒102-0083 東京都千代田区麹町4-5 海事センタービル6F
(一社)海洋会「帆船カレンダー」プレゼント係
E-Mail:honbu@kaiyo-kai.com
2018年世界の帆船カレンダープレゼント(PDF)
なお、帆船カレンダーは日本海事広報協会で販売(定価1,234 円(税込)・送料実費)しておりますので、
ご希望の方は下記へお問い合わせください。
【お問合せ】
(公財)日本海事広報協会 事業第一部
〒104-0043 東京都中央区湊2-12-6
電話:03-3552-5033 FAX:03-3553-6580
E-MAIL:calendar@kaijipr.or.jp
「海洋」2018年1月号に新刊紹介の記事を掲載しました。
本書は、東京商船大学N8回生田川俊一弁護士が監修し、N9回生藤沢順マリンコンサルタントが著した、
船舶衝突事件の対応で必要となる法律・実務知識を、83の設問でわかりやすく簡潔に解説した、
初期対応から民事訴訟の実務まで網羅している実務的解説書です。
新刊紹介「船舶衝突の実務的解説」(PDF)
海洋会主催によるランチ・セミナーを東京海洋大学越中島キャンパスにて行います。
第3回目は、以下の通り開催を予定しています。
1)日 時 : 2017年12月20日(水)12:05 ~ 12:50
2)場 所 : 東京海洋大越中島会館2階多目的教室
3)講 師 : 地球深部探査船「ちきゅう」船長 小林猛将(東船大N36)氏
4)演 題 : 地球深部探査船「ちきゅう」船長 -大いに語る―
5)対象者 : 学部生、院生、本学教職員
6)申込み : メール・電話にて受付
7)参加費 : 無料
8)その他 : 事前申込みの学生(先着30名)には軽食(おにぎりとドリンク)を用意致します。
但し、準備の都合上12月15日(金)までに申込みの方限定。
<問合せ・申込み先> 海洋会事務局 電 話 03-3262-8632
メール honbu@kaiyo-kai.com
→ 第3回ランチセミナー・パンフレット(pdf)
海洋会主催によるランチ・セミナーを東京海洋大学越中島キャンパスにて行います。
第2回目は、以下の通り開催を予定しています。
1)日 時 : 2017年6月21日(水)12:00~12:45
2)場 所 : 越中島キャンパス
3)講 師 : JAMSTEC 広報部長 田代省三氏(神船大E25)
4)講演概要: 日本近海はもとより世界の海で活躍しているしんかい6500と先代のしんかい
2000で合計318回の潜航実績を持つ講演者の経験談とJAMSTECの調査船団、
特に科学掘削船ちきゅうの概要並びに今注目を集める熱水鉱床等海底資源に
ついて解説
第14回深江祭実行委員会 委員長 太田康介
(神戸大学海事科学部グローバル輸送科学科 3年)
風清らかな初夏の候、今年も多くの皆様にご援助頂き、第14回深江祭を開催することとなりました。
今年度の深江祭は5月27日(土)、28日(日)に開催致します。
テーマは、「新航」です。これには、神戸開港150周年、川崎商船学校設立100周年という記念すべき節目の年に、神戸大学海事科学部が、新たな気持ちをもって大海原へ向かっていこうという意味を込めました。
今年も体験乗船をはじめ、海事博物館や研究室の一般公開等の他企画の充実により、ご来場された方に、海や船により興味や親しみを持っていただけるように、我々深江祭実行委員一同、邁進していく所存です。
皆様のご来場をお待ちしております。
第57回海王祭実行委員会委員長 小関優大
(東京海洋大学海洋工学部海事システム工学科 3年)
春風の候、皆様におかれましてはなお一層ご活躍のことと拝察いたしております。今年度も皆様に多くのご援助頂き、海王祭を開催する運びとなりました。
今年度は例年より1週間早い5月27日(土)、28日(日)の開催となります。
今年度のテーマは「越」です。このテーマは142年の長い歴史を持つ東京海洋大学越中島キャンパスで開催される海王祭を、海のように限りなく広がる可能性を最大限に活かし、過去を越えるものにするべく挑戦しようという意味が込められています。今年度は就職活動が本格的となる時期が海王祭の開催時期と重なることから、代の交代を1年早め、3年生を中心として運営して参ります。実行委員会一同、ご来場の皆様が海王祭を楽しんでいただけるよう、懸命に努力して参ります。是非、お子様やご家族をお連れになってお越し下さい。実行委員会一同皆様のご来場を心よりお待ちしております。
結びに、海王祭の開催にあたり、ご支援いただいている皆様に重ねて感謝申し上げます。
3月22日の16時より終日、会員サービスのシステムメンテナンスを行います。
ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
追記
3月22日18時をもちまして上記メンテナスが完了いたしました。
皆様のご協力誠にありがとうございました。