この度、新型コロナウィルス感染拡大の影響で、3月中を予定していました
「海洋4月号」の発送を4月初旬に行います。
ご異動の方は、4月1日(水)迄に新住所への変更をお願いいたします。
「海洋4月号」の送付状の作成作業を4月2日(木)に行います。
ご異動の方に間違いなくお届けするためにも、
ご協力の程 よろしくお願いいたします。
この度、新型コロナウィルス感染拡大の影響で、3月中を予定していました
「海洋4月号」の発送を4月初旬に行います。
ご異動の方は、4月1日(水)迄に新住所への変更をお願いいたします。
「海洋4月号」の送付状の作成作業を4月2日(木)に行います。
ご異動の方に間違いなくお届けするためにも、
ご協力の程 よろしくお願いいたします。
令和元年12月20日~25日のクリスマス期間に、明治丸のイルミネーションを実施しました。
学生による協力の下、3本のマストを中心に稜線上の優しい光が冬の夜空に点灯しました。
明治丸海事ミュージアムでは、毎年12月のクリスマスシーズンと3月の「お江戸深川さくらまつり」の時期に
イルミネーションを予定しています。

電飾取付作業の様子

明治丸イルミネーションの様子
法人・団体 各位
会員各位
創立100 周年記念事業特設委員会
(一社)海洋会「創立100周年記念事業」へのご協力、心より感謝申し上げます。
ご寄付頂きました方々への感謝の意を込め、ここにご芳名を掲載させて頂きます。
・ご芳名は寄付受付順に掲載させて頂きます。
・ 法人・団体につきましては法人名・団体名・寄付額を記載しています。
・ 個人会員はお名前・校名・学科・期/回・寄付額を記載しています。
・ また、お名前の記載をご希望されていない方につきましては掲載していません。
令和元年8月~12月20日受付分までを掲載いたしました。
万が一お名前が漏れている等お気付きの点がありましたら、誠に恐縮ではございますが、
海洋会事務局までご連絡下さい。
お問い合わせ先 一般社団法人海洋会事務局
〒102-0083
東京都千代田区麹町4-5(海事センタービル6 F)
E-mail:honbu@kaiyo-kai.com
TEL.03-3262-8632 FAX.03-3262-6909
===> ご芳名リストは、以下の区分によりご参照ください。
企業ご芳名一覧 PDFファイル(←ここをクリック)
個人ご芳名一覧 PDFファイル(←ここをクリック)
今年も明治丸の3本のマストを中心に稜線上のイルミネーションを行います。
明治丸が優しい光で照らす冬の夜空をどうぞお楽しみください。
<期間>令和元年12月20日(金)~12月25日(水)
<時間>16時30分~20時30分まで
※天候により変更する場合があります。
※イルミネーション中の明治丸には乗船できませんのでご了承ください。

詳細については以下の東京海洋大学ホームページイベント欄をご参照ください。
【URL】https://www.kaiyodai.ac.jp/events/general/201911281928.html
尚、お問い合わせは明治丸海事ミュージアム事務室(03-5245-7360)迄お願い致します。
★「第5回明治丸フォト・絵画コンテスト」作品募集中!
応募については以下よりご参照ください。
【URL】https://www.kaiyodai.ac.jp/events/general/201911061643.html

昨年のイルミネーションの様子
(★前回のコンテスト応募作品より)
東京海洋大学明治丸海事ミュージアムでは「第5回明治丸フォト・絵画コンテスト」を開催しています。
2019年6月以降に撮影もしくは制作された写真・絵画作品を募集中です。
大人から子どもまで、プロ・アマチュアを問いません。ぜひ奮ってご参加ください。皆さまのご応募を心よりお待ちしております。
テ ー マ:重要文化財明治丸をはじめとした越中島キャンパス内の風景
募集部門:①フォト ②一般絵画 ③子ども絵画(小学生以下)
応募締め切り:2020年5月11日(月)まで
詳細については以下の東京海洋大学ホームページイベント欄をご参照ください。
【URL】https://www.kaiyodai.ac.jp/events/general/201911061643.html
尚、詳しいお問い合わせはミュージアム事務室(03-5245-7360)迄お願い致します。

海洋会主催によるランチ・セミナーを東京海洋大学越中島キャンパスにて行います。
第7回目は、以下の通り開催を予定しています。
1)日 時 : 2019年12月18日(水)12:05~12:50
2)場 所 : 越中島キャンパス
3)講 師 : 日揮(株)植木 孝太氏(東船大MN11)
4)講演概要: 「北極海航路での超大型モジュール輸送」~ヤマルLNGプロジェクトと
北極海航路について~
注)詳細については、決まり次第海洋会HP(http://www.kaiyo-kai.com/ 事務局だより)に
掲載します。
会員各位
この度公益財団法人海技教育財団より、JMET(独立行政法人 海技教育機構)が実施している
「STCW第6章基本訓練講習」の内容をもとに「個々のの生存技術」「防火と消火」について解説
したDVDを海洋会に提供して頂きました。
就きましては、ご視聴なさりたい場合は、海洋会(海事センタービル6階)にお越しの際、お声掛け
頂ければ視聴が可能ですので、是非ご活用下さい。
下記は、DVDのパッケージの表と裏を撮影したものです。(ご参考まで)


これまで「横浜海洋会館」として長年使用してきた施設の椅子、テーブル、フローリング等の取り替えを行い、「海洋会横浜クラブ」としてリニューアルオープンしました。
会員のみなさまの積極的なご利用をお待ちしています。
1.運営変更の経緯
横浜海洋会館2階のパイロットクラブスペースの新テナントへの貸し出し、既存テナントを含む賃貸スペースの共益費値上げを本年4月より実施しました。
これに伴い、3階の談話室の運営を行ってきたテナント「横浜マリンクラブ」及びその業務委託先である「マリンクラブサービス」との契約を解除し、海洋会の自主運営に変更することになりました。もともと海洋会の横浜における福利厚生施設として長年運営されてきたものであり、大桟橋を間近にみる極めて良好な環境と立地のもとにある物件であることも含めて、引き続き海洋会会員を中心とする関係者が利用、活用できる福利厚生施設として使用していくことが最善の策であるとの判断を踏まえて、本年4月より海洋会の自主運営を方針として、新たな運営体制の構築を進めてきました。
2.新たな運営方針
1)クラブの名称
「海洋会横浜クラブ」とする。
2)使用目的
海洋会は、海洋会横浜クラブを会員の福利厚生の充実を図る目的で休養・娯楽・飲食等の用途として
使用する。
3)運営責任者
海洋会横浜クラブの運営責任者は、「横浜支部事務室長」とする。
4)利用対象者
海洋会会員、海洋会会員が同行する個人又は団体・法人、或いは紹介を受けた個人又は団体・法人、
並びに運営責任者が特に利用を認めた個人・法人とする。
尚、旧「横浜マリンクラブ」の会員であった個人及び法人は、継続して利用可能とし
メンバーシップ制の導入(入会金徴収)により、新規の個人及び法人の利用拡大を図る。
5)運営指針
運営は、休養、娯楽、飲食のみならず、打ち合わせ、会合等、幅広く利用できるよう、週日4日(水曜日は
定休)オープン、サービス時間を12時~18時とし、イベント、懇親会等夜間の利用は20時までの閉会を
条件に飲料を含むケータリングサービスを行う。
昼間および夜間サービス可能な飲食類のメニューならびに料金、その他スペース使用料等、別途定め
周知する。
尚、上記の運営、サービス提供のためアルバイト女性を雇用する。
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平成31年度国土交通大臣表彰をうけられた会員の方々は、次の通りです。
ご同慶の至りです。(令和元年7月19日付)
(敬称略・順不動)
甲谷 保行 (内海水先区水先人)
佐藤 勝隆 (東京湾水先区水先人)
重田 秀人 (東京湾水先区水先人)
高橋 昭二郎 (大阪湾水先区水先人)
中下 三郎 (東京湾水先区水先人)
原田 直昭 (東京湾水先区水先人)
村瀬 孝明 (内海水先区水先人)
森口 俊樹 (大阪湾水先区水先人)
平成31年春の叙勲及び褒章を受けられた会員の方々は次の通りです。
ご同慶の至りです。
(敬称略・順不動)
生存者叙勲
清水 正男 瑞宝中綬章 元海難審判所長
褒 章
小髙 公一 黄綬褒章 大阪湾水先区水先人
河口 長弘 黄綬褒章 大阪湾水先区水先人
滝元 皓 黄綬褒章 東京湾水先区水先人
日髙 厚彦 黄綬褒章 内海水先区水先人
皆様
東京海洋大学海洋工学部
課外活動団体 海事普及会
代表 榎本秀俊
東京海洋大学越中島会館屋上には1965年に設置され、かつて天測航法の授業において使われていたプラネタリウムがあります。現在ではその役目を終え、私たち海事普及会が管理運営をしています。主に本学の学園祭である海王祭にて一般公開をしており、毎年ご好評をいただいております。
しかし近年、設置から半世紀以上たつこともあり、各部に異常がみられるようになってしまい、我々学生のメンテナンスではカバーしきれないことが多くなりました。
私共といたしましては、今まで先輩方が守ってきてくださり、かつこの現役で稼働するものとしては国産最古という歴史的価値が高いこのプラネタリウムを今後とも後世に残していきたいと考えております。
そこで一度このプラネタリウムを製作・設置してくださった、株式会社五藤光学研究所様に修理を依頼したいと考えており、つきましては皆様方にプラネタリウムの修理費用をご支援いただきたくお願い申し上げます。このプラネタリウムが今後とも動き続けるために皆様方からのご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。

東京海洋大学越中島会館屋上(プラネタリウム)
寄付の方法
以下に記載したURLから東京海洋大学基金ページに進み、それぞれの方法にてお願いいたします。
https://www.kaiyodai.ac.jp/overview/kikin/moushikomi.html
・金融機関からのご寄付
・クレジットカードを用いたオンラインでのご寄付
なお、寄附のお申込・お振込方法についてのお問い合わせは以下の連絡先までお願いいたします。
・東京海洋大学総務部基金渉外課
TEL:03-5463-4279 E-mail:ef-kikin@o.kaiyodai.ac.jp
ご質問などございましたら、海事普及会公式HPにて承ります。
http://kaijifukyu.main.jp/link/index.html
本年も第32回写真展「波涛を越えて」を下記の通り開催を計画しております。
記
1.場 所 : 横浜市西区みなとみらい 帆船日本丸メモリアルパーク内
2.期 間 : 令和元年10月11日(金)~14日(月・祝)
3.時 間 : 11日(金)12時~17時
: 12日(土)、13日(日)10時~17時
: 14日(月・祝)10時~16時(終了)
4.交通案内: JR京浜東北線、横浜市営地下鉄ブルーライン「桜木町駅」徒歩5分
: みなとみらい線「みなとみらい駅」・「馬車道駅」徒歩5分
5.入場料 : 無料 但し、「日本丸」と「横浜みなと博物館」は有料です。
6.その他 :
①期間中はスタッフが常駐し、自身の体験等も話しながら写真の説明をします。
②財団行事として、演奏会や総帆展帆が行われます。(10月14日<月・祝>)
尚、チラシ・ポスターの完成は8月下旬です。
百年目の航海
~昭和35年日米修好通商条約百周年記念航海 日本丸・海王丸~
万延元(1860)年、徳川幕府は日米修好通商条約批准書交換のために、遣米使節を乗せたポーハタン号と随伴船咸臨丸をアメリカへ派遣しました。
その100年後、昭和35(1960)年、日米両国は修好条約百年を記念して式典を挙行し、その一環として日本丸は遣米使節の航跡を、海王丸は咸臨丸の航跡を、それぞれ辿ることとなりました。
本展示では万延元(1860)年の渡米に関する資料と、昭和35(1960)年の日本丸・海王丸の寄港地での写真や各地のパンフレットなど貴重な資料を紹介します。
【期 間】 2019年8月20日(火)~11月2日(土)
【開館日】 毎週火曜・木曜及び第一・三土曜日(※9月27日は開館)
【開館時間】 8・9月 10~16時
10・11月 10~15時
【場 所】 東京海洋大学 越中島キャンパス 明治丸記念館
【入館料】 無料

